見た事のない自分に逢う為のブログ

見た事のない自分に逢う為にダイエットを始めました。心身ともにゆるゆると変化していくのが楽しみ。

何やらダイエットに役立ちそうな感じがする

まるっこ

2024年 11月 12日 火曜日



昨夜、やっちまったー(๑✪⌓✪๑)ノ



夕食迄、3食いい感じに食べれたのに

空腹感ないのに

あんぱん、ぶどうパンを

食べちゃった(ノ≧ڡ≦)☆(´>∀<`)ゝ


栄養不足だったかもしれないし、

ストレス発散したのかもしれない。



という事は?


2個目のは添加物にやられた?

1個目は、生理前で?


生理は56歳の時に

卒業したと思っていた。



実は、数日前から胸が張る感じが

続いてて、もしかして生理来る??

お腹もモヤモヤする感じあり😑💭


子供を持たない人生だったから

出産経験はない。

だから、長引いているのかも?とは

思ってますが。



ストレス食いを生理のせいに

したらアカンね。


生理前になったら、あんぱんが

無性に食べたくなる系だった。




🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️



何やらダイエットに役立ちそうな

気がしたので、

ネット情報を丸コピー

させて頂きました。


消費エネルギー

ついての内容です。


テキトーに改行しています。



🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️



科学系ニュースサイト

・ScienceAlertによると、


日本の歩数計メーカーの

マーケティングから始まった

「1日1万歩」という目標は、

当初は科学的な根拠に

基づいたものではなかったものの、

オーストラリアの研究で

取り上げられたのを

契機に世界中で実践されたり、

研究でその効果が

検証されたりしてきたとのこと。


歩数と健康の関係に関する調査の結果は

「1日2000~4000歩でも効果がある」

というものから


「1日7000歩で十分」というもの、

「やはり1日に1万歩には意味があった」

というものまでさまざまです。



しかし、


イタリア・ミラノ大学の

フランチェスコ・ルチアーノ氏らの

研究チームによると、


ウォーキングと

消費エネルギーに関するこれまでの

研究の多くには、

代謝が「定常状態」で運動している人の

データのみに基づいているという

制限があるとのこと。


定常状態とは、


心拍数が一定に保たれていて、

体のエネルギー生産と消費のバランスが

取れている状態のことで、

よく巡航速度で走行している車に

例えられます。


しかし、


人間を含め足で歩く動物の歩行は、

歩数が少なすぎて定常状態に

到達しないことがほとんどだと、

研究チームは指摘しています。


運動の停止と再開を繰り返した場合と、

運動し続けた場合の

代謝の違いに着目した研究チームは、

男女5人ずつ合計10人の

ボランティアを集めてトレッドミルを

使ったウォーキングや階段の

昇降運動をしてもらい、

その最中の消費エネルギーの変化を

分析しました。


実験は3つの異なる速度で行われ、

運動時間は10秒から240秒、

つまり4分までの

5段階にわけて実施されました。


特に、


4分間の歩行では、

歩行中に4回にわけて

酸素摂取量が測定され、

定常状態の歩行の効果が評価されました。


その結果、


長時間運動よりも

短時間運動の方が、

時間平均した酸素摂取量と

代謝コストが大きいことが判明しました。


これは、


同じ距離を移動する場合でも、

一定の運動を

長時間かけて行うより停止と再開を

何度も繰り返した方が

エネルギー消費量が多いということを

意味しています。



具体的には、


10~30秒の短いスパンで歩行したり

階段を昇降したりした方が、

同じ距離を一気に移動する場合より、

エネルギー消費量の指標である

酸素の摂取量が20~60%多かった

とのことです。


この結果について、


ルチアーノ氏は

「歩行を開始したその瞬間は

『固定費用』がかかるようです。


例えるなら、


車で移動しようとするとエンジンを

始動させたり車庫から出したりするのに

燃料が必要になるのと同じで、


人間も安静状態からスタートすると、

歩き始めるだけで

かなりの量の酸素が消費されました。


この消費コストは、

歩行を開始してから

10秒歩くか30秒歩くかに関係なく発生します」と話しました。


今回の研究は、


10人の健康な参加者という

ごく小さなサンプルサイズに

基づいている点に注意が必要です。


その一方で、


この知見は

高齢者や歩行障害がある人など、

長時間の運動能力が

制限されている人向けの

リハビリテーションプログラムや

運動指導の改善に役立つ可能性もあります。


また、


研究を取り上げた

海外メディアのThe Guardianは、 


「この研究は、座る時間が

長くなりがちなライフスタイルの人や、

まとまった運動時間が作れない人が

日常生活の中で

少しずつこまめに行う運動である


『 エクササイズ・スナッキング 』


の効果を裏付けるものかもしれません」

と指摘しました。



🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️🚶‍♀️



ただのウォーキングも、

インターバルなやり方が

ダイエット向きと聞いていたが、


完全に静止したり、動いたりと

休み休みの方が

エネルギーを消費する可能性がある

との事。


可能性があるなら、ヤラにゃ( ΦωΦ )



ウォーキング時は、信号待ち時でも

足は動かしている方がいいという認識

だったけど、


静止してから、動き出す方が

ダイエット向きという事



知らんかったΣ(゚д゚;)