牛乳の代わりにヨーグルト?🐮🐮視点を変える🐸
2024年 10月 25日 金曜日
金曜日は、
ファミマで焼き芋が20円引きday🤤
°・*:.。.☆°・*:.。.☆✨(ღ✪v✪)
今日も再び、コストコへ。
インスタント味噌汁を作れる簡単タイプを
購入してみる。
25~30日迄の割引対象になっている。
まつやとり野菜みそ1kg 通常価格1,368円
割引後価格1,088円
調味味噌で便利そう。
砂糖が入ってるから、断食中には
飲めんかもしれんけど。
完全なPFCバランス食は
今は食べてなくて、家人の余り物が
メインに。
何も無い時があり、
無添加の粉末スープはあるのだけど、
1杯 100円以上のコストで贅沢。
そんな時に、ちょちょっと
余り野菜で簡単味噌汁が出来んかな?
と言う思いで。(●´・ω・
鍋用に開発された味噌だそうですが。
味噌を足したいような汁が
出来ました。
不味くはなかった。
明日から早速。
業務スーパーにも帰りに行きます😊
外出着を決めるのも楽しい🍀
今日は秋🍁な感じの気温だから
7分袖がイイわ✨1枚で着るなら。
若いような雰囲気なのに、
髪が白マーブルで、
まあまあ目立つヾ(^。^*)。
57歳だからご年配ではあるかも
しれないけど、
着てるものはデザインモノの
一点物着衣を着てるから
その辺の?ご年配者さん達とは
ちと違うのではないかと、
自画自賛?
グレイヘアにご興味がある方は
私を凝視してるわ😂🤣
気にしないヽ(○︎´3`)ノ
昨年度は、
気になって仕方がなかったが
慣れた( ᐕ)
°・*:.。.☆°・*:.。.☆
視点を変えると新たな発見🐸
°・*:.。.☆°・*:.。.☆
私の場合ですが、
牛乳好きではありますが、
元々乳糖不耐症で沢山は飲めない難がある。
PFCバランスダイエットを始めて、
美味しい牛乳の糖質と脂質量を知って
しまい、常飲出来ない飲料と知った。
この度?
おからヨーグルト、
オーバーナイトヨーグルトで、
ヨーグルトを常食開始。
1日に2回 各 100gを朝夕のタイミングで
ダイエット目的で。
これを違う視点から見ると
牛乳の栄養素が摂れて素晴らしい🐮🥛
という状況にあるという事が判明。
しかも、
タンパク質は筋肉を作るために必要な
栄養素であることに加えて、
カルシウム不足は
体脂肪の増加につながるという
研究結果も出ているとの事。
°・*:.。.☆°・*:.。.☆
という事で、以下はネットからの
ピックアップ。
°・*:.。.☆°・*:.。.☆
『牛乳の代わりにヨーグルト』
好みや目的で代用OK
牛乳とヨーグルトは同じ乳製品ですが、
その成分には多少の違いがあります。
とはいえ、
どちらが優れている
というわけではありません。
日本乳業協会の公式サイトでは、
牛乳とヨーグルトについて
以下のように解説していました。
ヨーグルトは
牛乳に乳酸菌を加えて発酵させたものなので、牛乳の栄養に加え、
乳酸菌の働きによる効果も期待できます。
好みや目的に応じて
取り入れていただくとよいでしょう。
日本乳業協会 ーより引用
ここで、
『一般的な牛乳』と
『無糖のプレーンヨーグルト』、
『加糖のドリンクタイプのヨーグルト』
の栄養素を見てみましょう。
まずは、
乳製品の代表的な栄養素である
タンパク質とカルシウムを比較してみます。
牛乳のタンパク質は100gあたり3.3g、
プレーンヨーグルトが3.6g、
ドリンクタイプが2.9gになっており、
大きな差はありません。
また、カルシウムは
牛乳が110g、
プレーンヨーグルトが120g、
ドリンクタイプが110gです。
こちらもタンパク質同様、
ほとんど差がないことが分かります。
タンパク質もカルシウムも、
身体を作る重要な栄養素です。
食が細く、食事で必要量が摂りにくい
小さな子供やお年寄りにとって、
手軽に飲んだり食べたりできる牛乳や
ヨーグルトは健康増進の
強い味方になるでしょう。
ダイエット中も適切に取り入れよう
カロリーにも大きな違いはありません。
牛乳が61kcal、
プレーンヨーグルトが56kcal、
ドリンクタイプが64kcalです。
これならダイエット中でも
取り入れやすそうですね。
タンパク質は筋肉を作るために必要な
栄養素であることに加えて、
カルシウム不足は
体脂肪の増加につながるという
研究結果も出ています。
ダイエット中に牛乳や、
牛乳の代わりにヨーグルトを
適切に取り入れることで、
ダイエットをサポートする効果も
期待できるでしょう。
摂取する『回数』に注目
ただし、牛乳の代わりにヨーグルトを
摂取する際には意識しておきたい点が
あります。
ヨーグルトは大容量タイプ、
個包装のカップタイプがありますが、
どちらも1度に食べる量を
100g前後とすれば、
これは牛乳のコップ1/2杯程度の栄養です。牛乳を飲む代わりにするなら、
摂取回数を2回に増やすとよいでしょう。
日本乳業協会 ーより引用
「2回なんて面倒かも」
と思うかもしれませんが、
食事のデザートに添えたり、
間食をヨーグルトにしたりすれば
取り入れやすいのではないでしょうか。
また、ヨーグルトを料理に使うのも
摂取回数を増やしやすくなるでしょう。
カレーの隠し味やヨーグルトケーキ、
シンプルにフルーツにかけるだけなど
多くのアレンジで、
献立の幅も広がりそうですね。
牛乳やヨーグルトのような乳製品は
おいしいだけではなく、
適切なカロリーで
良質のタンパク質やカルシウムが
摂取できる健康的な食品です。
体質や好みに合わせながら、
食生活に上手に取り入れていきましょう。
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