大腿四頭筋を鍛える~膝を守る為に。
膝への負担を減らしながら
大腿四頭筋を鍛えるには、
セッティングや仰向けでの脚上げ運動など、
膝に負担がかからないトレーニングが
効果的です。
また、膝周りの筋肉を鍛えることで、
膝の保護や安定化にも繋がります。
膝への負担が少ない大腿四頭筋トレーニング:
セッティング (タオル押し付け):
膝の下に丸めたタオルを挟み、
つま先を天井に向けて
大腿四頭筋に力を入れて
膝を伸ばす動作を繰り返します。
仰向けでの脚上げ運動:
仰向けに寝て、片方の膝を伸ばしたまま、
かかとを床から10cm程度持ち上げ、
5秒間キープします。
これを左右の脚で交互に行います。
レッグエクステンション (椅子に座って):
椅子に座り、足を90度に曲げた状態で、
片方の膝を伸ばし、
太ももの前を意識しながら
ゆっくりと下ろす動作を繰り返します。
ウォーキング (タオルを膝の下に):
膝の下にタオルを挟み、
ウォーキングを行うことで、
膝への負担を軽減しながら
大腿四頭筋を鍛えられます。
その他、
膝の痛みを予防・改善するための運動:
ストレッチ:
膝周りの筋肉を柔軟にするストレッチは、
血行を良くし、
膝の負担を軽減する効果が期待できます。
ウォーキング:
膝に負担がかからない程度の
軽いウォーキングは、
膝関節の動きを促し、
筋肉の衰えを防ぐ効果があります。
水泳:
水中でのウォーキングやその他の運動は、
膝への衝撃を軽減しながら
全身を鍛えることができます。
注意点:
膝の痛みが強い場合は、
無理な運動は避けてください。
痛みを感じたら、すぐに運動を中止し、
医師や専門家に相談してください。
運動の際は、正しいフォームを意識し、
無理のない範囲で行うようにしてください。
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上記、スマホAI情報
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球技スポーツを習っているプロから
片膝に体重の3倍の重さの負荷が
掛かると聞いています。
私のやる球技スポーツは、
片足に全体重を乗せて投げるので、
右利きの私は、軸足の左足に
体重の3倍の負荷が掛かっています。
球技スポーツだけでなく
走ったり歩いたりでも
片足に全体重3倍の負荷を与えるのを
繰り返しているという事で、
膝を守るには、
大腿部に筋肉が必要です。
と、分かっていながらないがしろに
してきました。
スロージョギングをしていく上で
膝はクッションになっているという
のがよく分かるようになり
膝を守らねば!という気持ちが
大きくなっています。
大腿部の筋肉増加に、
ジョグandウォーキングでも可能
ではあるかもしれないけど
膝は守れないという点から、上記案。
寝ながらでも出来るというのは
楽だけど、嫌になって
ゴロゴロに繋がりやすいから
更に工夫は必要だけど、
無料で出来る素晴らしい自重トレ。
筋肉量を増やさないと
基礎代謝アップしないし
いつまでも変わらない
ずんぐりむっくり体型😂
という事で、今日も球技スポーツの
競技会参加です🤙🏻⭐️
では、またの機会に。
𝑰 𝒉𝒐𝒑𝒆 𝒕𝒐 𝒔𝒆𝒆 𝒚𝒐𝒖 𝒂𝒈𝒂𝒊𝒏𓂃 𓈒𓏸
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